親子で変身 ボクがパパ、パパがボク!?
2010年 2月13日(土)・14日(日)
親子参加型のワークショップ。
子どもは自分の将来の姿に、親は自分が過ごした子どもの頃を思い出しながら、
それぞれの姿を大画面描いて、親子のコミュニケーションを深めながらタイムスリップ気分を楽しみました。
「スタッフミーティング」
何度もミーティングを重ね、思案し企画を練っていきます。
はじめの案からいろいろなアイディアが広がっていきました。
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そして、いよいよ開催当日。
スタッフみんなで、参加者を迎えます。
司会・進行係が、今日のワークショップの内容を紹介します。
参加者のテンションを上げるのも、司会進行の役目です。
参加者のみんなには、将来の夢や子どものころの思い出を語ってもらいました。
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「制作開始」
いよいよ、制作開始です。
サポーターの役割の大切なことの一つは、参加者と、じっくり話しをしながらつくるイメージを引き出してゆくことです。
お父さんたちも、材料を吟味しながら熱中です。
子どもたちの”こだわり”にも、しっかり耳を傾けるのも、大切な仕事です。
また、親子で話し合いながら、作りたいイメージに近づいてきました!
「作品完成」
そしていよいよ、作品完成!
ひとりひとり、インタビューしてその作品に込めた思いを聞きます。ここでも丁寧な司会がポイント!
いろいろな家族の像が出来上がりました!
「記念撮影」
最後はみんなで記念撮影!
そして、みんなが帰ってからも、後片付けは続きます。
完成作品はスタジオに飾りました!
サポートスタッフ
企画原案:釣谷百合子
司会・進行:鈴木良実・茂木真梨子・納口未来・釣谷百合子
役作り:小林美樹・加藤尚代・鳥飼 誠
その他スタッフ:小泉暁子・町田京子・高橋久美子
サポートスタッフの皆さん、お疲れ様でした。