会 期:
2008年4月26日(土)〜5月25日(日)
人生も半ばを過ぎて絵筆を握り、独学で絵を描き続けた丸木スマ・塔本シスコ、
今なお大作を描き続けている石山朔の3人の魅力あふれる作品と人生を紹介しました。
【出展作家】
丸木スマ(画家)・
塔本シスコ(画家)・
石山朔(画家)
関連ワークショップ有り
キッズ・アトリアの 夏休み 2008 ワークショップコレクション -光のらくがき-
会 期:
2008年7月19日(土)-8月24日(日)
今年のワークショップコレクションでは、さまざまな“光の現象”を取り入れた三人の作家を紹介しました。
作品展示に加え、いつでも楽しめる参加型のワークショップも用意しました。
また、8月19日(火)-24日(日)は「夏休み宿題サポート週間」として、子どもたちの夏休みの図画の宿題をお手伝いし、
自分なりの作品を完成できるようにサポートしました。
【出展作家】 小原典子(美術家)・木村崇人(美術家)・吉田重信(美術家)
関連ワークショップ有り
ATLIA 秋の企画展 動物図鑑展 −動物たちへのオマージュ−
会 期:
2008年10月3日(金)-10月26日(日)
子供から大人まで楽しめる美術展として、長い間“動物”をモチーフにして制作している2人の展覧会です。
旭山動物園(旭川市)の飼育係を25年勤めた絵本画家のあべ弘士と、
八重洲の交差点に立つキリンのモニュメントで知られる彫刻家の安藤泉の作品を紹介しました。
【出展作家】あべ弘士(絵本画家)・安藤泉(彫刻家)
作品展示に加え、いつでも楽しめる参加型のワークショップも用意しました。
関連ワークショップ有り
アーティスト・イン・スクール 2008
会 期:
2008年10月31日(金)-11月16日(日)
市内の小学校と中学校に、それぞれアーティストを派遣し美術の授業を行いました。
アトリアでは、その作家の作品と授業の成果を生徒の作品とともに展示しました。
【出展作家】
西川昭三(自然ものづくり塾講師)×川口市立差間小学校4年生(101人)
田中千鶴子(金属造形作家)×川口市立仲町中学校2年生(113人)
関連ワークショップ有り
写真公募展 川口市制施行75周年記念事業
川口百景 −我がまち川口・再発見−
会 期:
2008年12月10日(水)-12月21日(日)
劇的に様変わりしていく川口の景観を、川口らしさという視点で捉えていただく写真公募展です。
市民の皆様などから応募いただいた写真の中から100点を選出して、
平成20・21年度の両年度に開催し、会期後一冊の写真集としてまとめました。
古き良き時代の写真も併せて展示し、新旧の川口を見直すことで、
新たなふるさと川口を再発見できる写真を紹介しました。
【募集要項】
川口百景公式HP
関連ワークショップ有り
新春企画展 『第12回日韓ユーモア漫画家年賀状交流展』
会 期:
2009年1月6日(火)〜1月18日(日)
日本と韓国の漫画家が年賀はがきを 出展・交換することで、平和と友好の気持ちを確認しようという『日韓ユーモア漫画家年賀状交流展』。
12年目となる今回は、日本から65点、韓国から55点の出品があり、過去12年間の作品も併せてパネル展示しました。
『第12回日韓ユーモア漫画家年賀状交流展2009』サイト
『アートな年賀状展 2009』
会 期:2009年1月6日(火)〜1月18日(日)
みなさんからご応募いただいた、オリジナルの年賀状を全作品展示する 『アートな年賀状展』。
個性豊かな年賀状約400点を展示しました。
—川口の新鋭作家展— 二人のテラコッタ
会 期:
2009年3月4日(水)-3月15日(日)
川口の新人を発掘し紹介するシリーズです。
第3回目となる今回は、豊かでエレガントな女性像を作り続けている高野浩子と、
粘土を紐状に積み上げ美しい辺境の風景を思わせる作品を制作している青木邦眞の2人のテラコッタ作品を紹介しました。
【出展作家】
青木邦眞(彫刻家)・
高野浩子(彫刻家)
第三回川口市美術家協会選抜展
会 期:2008年6月25日(水)-7月6日(日)
長きにわたり市の美術振興に寄与された川口市美術家協会の、
各部門の依嘱以上の会員の中から選抜された作家の秀作展です。
【出展作家】川口市美術家協会
平成20年度 川口市立小・中・高校合同中央作品展
会 期:1月28日(水)〜2月1日(日)
平成20年度 川口市立小・中・高校等児童・生徒書き初め展
会 期:2月7日(土)・8日(日)